素晴らしき日々・みんな仲良し

森を歩いたりチビ山(かなり低い山)に登ったり。葉っぱや木の種類のことなど書いてます。

木の幹の表面を「樹皮」というのを知った。①イヌシデ

 

はてなブログっていろんな機能があって、これ使いこなせるようになったらいいなぁ。

2日目の今日も画像と格闘して時間ばかり過ぎてしまう。

あとPCのせいかわからないけど、重くて動かないよー。

 

さて、木が好きすぎて?マニアックな方向へ行ってる気がする今日この頃。

木のしましま模様や柄が気になりだして、調べたら「樹皮」というんだね。

そのままだね、木の皮。

 

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イヌシデという木があること、この時知りました。

カバノキ科?シラカバもカバノキ科なのかなぁ。(調べてから書きなさいって)

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イヌシデの年輪

木のこの状態を何と呼ぶんだろう。。で検索したら、「樹幹」というらしい。

木の幹ですね。

 

年輪見ると方角がわかるとか、樹齢がわかるとか、しましまの幅の詰まり方で何かがわかるとか、子供の頃に教わった記憶がある。

当時、感動したのも覚えてます。「木ってすごいなー」って。

 

先月、木工職人さんと少しお話した時に、育つのが早い木はやわらかいとか、目の詰まった硬い木はそれに合わせた物を作るとか聞きました。

それで余計に断面に興味がわいて見比べてます。

 

検索の時、森林・木が大好きな人にとって神サイトを発見しました。

森林・林業学習館 というサイトです。

 

www.shinrin-ringyou.com

 

これは読み始めたらしばらく戻って来れない森林ラビリンス。。

時間がある時にハマろうと思います。